英語で読む決算書が面白いほどわかる本
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価格: 1,575円
販売元: 楽天ブックス
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金児昭が書いた 著者:金児昭出版社:中経出版サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2002年09月本文:日英両文この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)決算書といっても、なかなかすぐにはマスターできない。ところが、本書では、それを日本語と英語の両方で、やさしく学べるように説明している。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 決算書を学ぶ前に知っておいてほしい五つのこと/第1章 幹部の必須知識、決算書について押さえておこう!/第2章 意外と幹部も知らない実務、簿記のことを押さえておこう!/第3章 よくわかりにくい費用、減価償却費について押さえておこう!/第4章 原価計算・損益分岐点等について押さえておこう!/第5章 キャッシュ・フローをよくする資金繰りの考え方を身につけておこう!【著者情報】(「BOOK」データベースより)金児昭(カネコアキラ)1936年東京生まれ。1961年東京大学農学部農業経済学科卒業。同年、信越化学工業(株)入社。工場経理課、営業部門、関係会社を経て1980年経理部長。1990年取締役。1992?99年常務取締役(経理・財務・法務・資材関係担当)。1999年から信越化学工業(株)顧問、(現任)。1994?97年公認会計士第三次試験(筆記・口述)・試験委員。1998?2000年金融監督庁顧問(専門分野「企業会計」)。1999年から経済評論家、民間エコノミスト(会計・経営・経済・金融・社会)として活躍中。早稲田大学大学院商学研究科客員教授、(現任)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学
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